週刊デイリー月報

ツイッター複数アカウントにも飽きたらず (@gogatsubyyyo)

マネージャー

ここ1年位、いやもっと、古くは20代の頃の、「バイト応募→やっぱできないでドタキャンバックれ辿り着けないというの」以来ずっと、

「なんかやります!→無理ですできませんキャンセル」というのを延々繰り返していて何もできない

というのを今日病院で言ってみたところ、「永田さん自身と作品に理解のあるマネージャー的な人に、社会との間に居てもらう事」を提案して貰った


真っ先に思い浮かんだのは「そのマネージャーとの人間関係うまくやれないんじゃないか」、「そもそも人に頼れて相談できて信頼関係維持できる人間だったらこんな傍迷惑な人間になってない」だったけど、

でも、確かにもう一人では、これまでの方法では何もできない局面にきている感じはする

「出版社の方にきいてみたら案外紹介してもらえないか」との事だったけどどうでしょう…

マネージャー…おおマネージャー

見捨てられ不安しかない響き…



そういう、可能かどうか判断して「やります」って言ってるつもりなのに全部無理になるというの、本当に困っていて、
なんかもう自分が何したいのか、何になりたいのか全然わからなくなってしまって、社会的信用は失うし、詰んでいる


確かに「ギリギリもうダメになる前に人に適切に頼り、相談できる」人間にならないといけない局面なのかなあという感じはする…

なんとなく、そういう良いご縁とは無縁であると思い込んでいるのだけど、
良いご縁があると良いねえ…